オモ写クリエイターへのインタビューを通してオモ写の魅力を掘り下げようといういこの企画。

今回は前回のゲスト「うせださん」に紹介頂いた「ディケちゃん〒さん」にインタビュー致します!

前回の記事はこちらから♪

第5回【うせださん】

 

レゴエニ(以下:レ):こんにちは。今日はよろしくお願い致します!

ディケちゃん(以下:デ):こちらこそ。今日はよろしくお願い致します。

レ:早速ですが、簡単な自己紹介をお願い致します。

デ:初めまして、ディケちゃんと申します、ご存知の方は改めまして、炎や爆発系のオモ写が好きな25歳、好きな食べ物はスイカです。

レ:スイカ。。。写真とイメージが違いますね(笑)

デ:このように取り上げてもらうのは初めてですし、今まで凄い方のインタビューばかりだったので、プレッシャーに押し潰されて緊張してます。。。(笑)

レ:前回のうせださんんからは「本物の炎や爆竹を使って規格外の撮影をする方」と紹介されています。

デ:凄いありがたいですし、嬉しい限りです。本物の炎や爆竹を使って撮影していますが、なぜそのようになってしまったのか、このインタビューを通して僕自身ももう一度思い返したいです(笑) 

レ:そうですね。その辺りを深く伺いたいと思います。

 

炎が似合うライダーは何歳になってもカッコいい

レ:早速ですが、フィギュアの写真を撮り始めたきっかけは何でしたか?

デ:最初はアクションフィギュアで遊んでるだけだったんですが、スマホのカメラで自然と撮るようになっていました。

レ:今はスマホにカメラが付いていますから、簡単に始められますよね。

デ:はい。それでフィギュア写真をTwitterにアップし始めたのも、ちょっと経ってからでした。

レ:初めて撮った写真はどんな感じでしたか?

デ:おそらくこれだと思います。

レ:すごく初々しいというか、爆破とか炎の面影もないですね(笑)被写体としてはどんなものが好きですか?

デ:基本的に、仮面ライダーを撮影しています。炎が合うライダーやバイクアクションが似合うライダーは気合い入りますよ。何歳になってもカッコいいです。

 

迫力を求めて燃やした黒スキニー

レ:さて、その炎ですが、、、

デ:はい(笑)

レ:撮影では炎や爆竹を使ったりされていますが、これらの特撮のきっかけは何でしたか?

デ:炎を初めて使ったのは、まだ撮影を始めて間もない頃に、仮面ライダーゴーストの「闘魂ブースト」と言う炎タイプのライダーのS.H.フィギュアーツを撮影していた時のことです。

レ:赤が基調で「命、燃やすぜ!」をそのまま再現したような容姿ですよね。

デ:そうです!ただ、撮っていて何か寂しいって言うか、迫力か何か足りなくて。当時はまだ大きな布の背景を持っていなかったので、部屋にあったもう履かないだろう黒のスキニーを切ったモノを背景として使ってたんです。

レ:背景布の代わりに服の切れ端を代用していたんですね。

デ:そうです。それで、それを見つめて思いついたのが「これ燃やしてみるか」だったんです。

レ:え?

デ:それで、たまたまあったライターでシンプルに火をつけたのが始まりですね…。

レ:子供の方は絶対にマネしないでください(笑)

デ:もう頭おかしいですよね。当時はエフェクト編集だったりエフェクトパーツの事はまだ知らず、手っ取り早く引火しちゃったんですかね…。ただ、オイルとか何もつけずに燃やしたので全く燃えませんでしたね(笑)

 

気づいたら爆竹の導火線に着火していた

レ:爆破のきっかけは?

デ:爆破は、YouTubeで特撮の裏側みたいな動画があったんですね。それを見て、「セメント爆破(セメント粉を火薬で爆破する)」と言うものを知りました。

レ:特撮の裏側を紹介する動画があるんですね!

デ:そうです。それで、「1/12サイズの爆破なら爆竹でイケるんじゃないか?」と思い、たまたま部屋に爆竹とセメント粉があったんですよ。

レ:たまたま爆竹とセメント粉が家にありますかね!?(笑)

デ:(笑)それで気づいたら、爆竹の導火線に着火してたのが始まりですね、部屋で。

レ:部屋の中だったんですか?!

デ:頭おかしいですよね。なので「今日燃やしてみよう!」、「爆破してみよう!」って始めた訳じゃなく、撮影中のノリでたまたま始まっちゃった感じです(笑)

 

ヒーローのカッコよさには本物が一番

レ:ノリで始めたという炎や爆竹の撮影ですが、その後も続けることができたのには理由がありますか?

デ:僕の中では、「ヒーローと爆発、炎」は間違いなくカッコいいという気持があって、それを手早くかつ大胆に表現するのには本物が一番なんですよね…。

レ:本物の炎や爆発のカッコよさはわかります!

デ:爆竹や火を使い始めた当時、僕自身この世界をあまり知らなくて、このような撮影をしてる方はたくさん居るだろうと思っていたんです。

レ:プロじゃない人たちでも、たくさんいると思っていたんですね。

デ:そうです。ところが、SNSにはそれ程いなかったみたいで、Twitterに写真を投稿したら、「本物!?」「迫力!!」「イカれてる」みたいなコメントを頂いて「そうなのか、だったらちょっと極めたいな」って思って段々エスカレートしていきました。

レ:確かに、SNSでコメントを頂くとモチベーションになりますね。

デ:はい。続けてる理由も「爆破撮影ならディケちゃん」と言われたいな…って言うシンプルで、欲深い気持ちもあります(笑)

レ:前回のうせださんからもそのように紹介されていましたし、今ではすっかり「爆破の人」として有名ですよ!

デ:ありがとうございます。色んな方のコメントに支えられて続けてこられたのもありますが、やっぱり一番大きいのは僕自身撮影しててめちゃくちゃ楽しいのが理由です。

レ:そうですね。自分が楽しめないと続かないですからね。

デ:はい。「ドカーン」って迫力ある写真が撮れたときとかは本当に嬉しいです。

 

フィギュアを傷つけたら辞める覚悟

レ:前回のうせださんは、「特撮技術をフィギュア撮影に活かそうとする姿勢に覚悟を感じる」と言われていました。

デ:僕自身この撮影法はグレーなゾーンだと考えていまして、だからこそ「フィギュアを溶かしたり焦がしたり破損させたりしたらこの撮影法を辞める時」と決めています。

レ:すごい、そんな自分ルールがあるんですか?!フィギュアを壊したり、周りに迷惑をかけるようであってはいけないということですよね。

デ:はい。その辺にはとても気を遣っています。基本ですが、溶けたり焦げたりしないように炎と被写体の距離などを見るために、被写体なしでテスト撮影したりします。

レ:テスト撮影は大切ですよね。

デ:そうです。最近も何か応用できないアイデアを探していて、ふと「炎スタントをしている方が火だるまになる時に全身に塗ってる特殊な液体」ってなんだろうって思って調べてみたんです。

レ:そういう液体があるんですね。

デ:そうなんです。それで、調べてみたらAmazonで薬品が売ってたので、買ってみて、本当に熱くないのかフィギュアに使う前に、自分の手に引火して確かめてみました(笑)

レ:え?!安全性を自分の手で確かめたんですか?

デ:そうです。そのくらいフィギュアには特に気を使ってます。

レ:すごい覚悟と熱意ですね!

デ:そういうプロセス込みで熱中できるんです。他の撮影法でも当てはまると思うのですが、構図やライティングは同じでも、爆破や炎の動き等で同じ写真は絶対撮れません。

レ:それは絶対にそうですね。

デ:撮る度に違う写真が撮れることも魅力なので、これからも続けていきたいです。

 

良い火を使う撮影ではお風呂場で

レ:基本的には屋内で撮影されているんですか?

デ:基本的に部屋です。部屋で爆破させてる自分に自分でちょっと引いてます。

レ:自分でも引いてるんですね!(笑)掃除とか大変そうなんですが。。。

デ:掃除ビックリするくらい大変ですよ!(笑)

レ:やっぱり!!

デ:毎回撮影して掃除した後に、二度と部屋で爆破するか!って心に誓うのですがダメですね。。。頭じゃ駄目だって思っても身体がきちんと準備を進めちゃってますね(笑)

レ:もはや中毒症状ですね(笑)

デ:ですね。やっぱり本心は屋外でめちゃくちゃ爆破したのですが、都内に居ると中々難しいです。

レ:都内では火を使わない普通の撮影も場所を探さないと難しいですからね。

デ:海外のオモ写とか見ると本当にロケーションが羨ましいですよね、あと火薬を使ってる方の写真を見て毎回思うのですが、火薬の使える量が多いのも羨ましいです(笑)

レ:その気持ちはとてもわかります。広大なんですよね、全てが。

デ:そうです。結局は屋内での撮影になるので、良い火を使う撮影ではお風呂場で撮影してます。

レ:お風呂場で?!

デ:はい。すぐ消せてすぐ片付けられてすぐ服が脱げてすぐお風呂入れますからね、オススメです、ごめんなさい。

 

安全に細心の注意を払った上での撮影を

レ:基本は家の中での撮影ということで、住宅環境や家族への配慮など、気を付けていることはありますか?

デ:そこはかなり気を遣っています。やはり一番は事故にならない事ですね。

レ:そうですね。

デ:周りに迷惑はかけられないですし、先ほど言った通り、「しくじったらもう終わり」だと決めてるので、火事にならないように細心の注意を払って、近所迷惑にならないように気を配っているつもりです。

レ:何か自分の中でルールみたいなのがあるのですか?

デ:はい、音が鳴ってしまう爆破の撮影は夜にはしませんし、炎を使う時は手の届く位置に必ず水と火消し用のスプレーを置いています。

レ:なるほど。その辺りは徹底されているんですね!

デ:そうですね。家族からも「事故にならないようにだけしてくれ」と、それだけです。

 

表現したい炎を求めて試行錯誤

レ:爆発や炎を使った特撮を上手く行うコツは何でしょうか?

デ:火を使う時は、撮りたい画によってシンプルにオイルを染み込ませたティッシュを燃やしたり、広がるような炎を表現したい時はエアダスター等を使ったりしてます。

レ:表現したい火によって使う道具も変わるんですね。

デ:そうです。オイルの量も、「なんとなくこんな感じでこうかな」って感じで、やってるうちなんとなく要領が分かってくるんですよね。

レ:試行錯誤しながら調整していくのが大切ですよね。

デ:はい。他にも引火してから息を吹きかけて動きを出したり、霧吹きで調整したり爆竹を放り投げたり、、その時その時の戦いです(笑)

レ:その時の偶然によってすごい写真が撮れたりしますからね。再現性がない写真の方がいい写真な気がしたりもします。

デ:それが楽しみでもありますね。

 

「セメント粉+砥の粉」を調合して爆破

レ:爆破の方はどうでしょうか?コツはありますか?

デ:爆破は先ほど紹介した特撮の裏側の動画で見たのですが、本家の東映さんが迫力ある爆破を出すために色々試行錯誤されたみたいで、それを参考にしています。

レ:砂や土の種類によっても全然見え方が違いますよね。

デ:そうです。土じゃ重く、砥の粉(とのこ)では軽すぎてということで、ちょうど良いのがセメント粉だったと言っていたのです。

レ:東映さんはセメントの粉を使ってるんですね!

デ:そうなんです、が!爆竹サイズの威力だとセメント粉100%だとちょっと重い感じがするので、砥の粉を混ぜてちょっと軽くしたりして、自分なりにアレンジした粉を爆破させてます。

レ:なるほど、フィギュアのスケールに合わせて調整してるんですね。

デ:このように爆竹を一つ置いて、その上からセメント粉を大さじ一杯くらいの量を盛って、ちょっと上から気持ち押してあげるんです。これは本家の東映さんでやっている事で、粉の入った袋をを火薬の上に乗せたら踏んづけて塊を作ってあげる事で、爆破した際に塊が角みたい飛び散るので綺麗な迫力ある爆発になるみたいです。

レ:奥が深いですね。一旦踏むことで塊を作ってそれを壊すんですか。

デ:正直1/12サイズだとよく分かりません。でも、気持ちは大事なのでやっています(笑)

レ:そういう気持は大切ですよね(笑)

デ:あとは爆竹の導火線に火を着けるだけです。そしたらパーンと爆発してくれます。

レ:シャッタースピードは速く設定ですよね?

デ:そうです。カメラの設定は、炎も爆破もシャッタースピードを速く、とにかく速くですね。特に爆破は早いほうがいいです。

 

 

シャワーとストロボを使った撮影もオススメ

レ:これまでに撮った写真の中で、特に思い入れのあるものや気に入っているものはありますか?

デ:こちらですね。派手では無いのですが、爆破やバイクアクション、構図やライティング等、僕の中ではいい感じにまとまった写真かなぁと思います。

レ:他に撮影でこだわっていること事はありますか?

デ:シャワー撮影と言うのをたまにやってまして…。

レ:シャワーを使って撮影するんですか??

デ:そうです。ストロボとデジタル一眼レフ、それから、ジップロックとシャワーや如雨露(じょうろ)があればできるのでオススメです。雨が止まったような写真が撮れてとても楽しいのでやってみて欲しいです(笑)

レ:ジップロックは何に使うんですか?

デ:ジップロックはストロボが濡れないように入れています。

レ:なるほど。水の粒がストロボで照らされてすごく綺麗に撮れるんですね!今度試してみます。

 

景撮影のために一眼を購入

レ:一方で、数々の素敵な風景写真も撮影されていますが、風景写真のきっかけは何でしたか?

デ:ありがとうございます。元々夜景が好きで、夜景が撮りたくて一眼レフを買いました。

レ:オモ写のために一眼レフを買ったのではなかったんですね!

デ:そうです。それもあって、一眼レフでオモ写始めたのもちょっと経ってからなんですよね。初めて一眼レフを買った当時は「一眼で夜景撮ってる俺かっけぇ」みたいなとこありましたね(笑)

レ:その気持ちはわかります(笑)風景写真とフィギュア写真との共通点や違いは何だと思いますか?

デ:違うところ…あくまで個人的な意見なのですがフィギュアは自分で好きなシチュエーション、ポージング等の構図が決められるのに対して風景は何を撮るかにもよりますがある程度状態が決められてますよね。

レ:そうですね。フィギュアは自分で決められる自由度が高いですが、風景は季節や太陽の光などを求めて、こちらから寄り添っていく感じがありますよね。

デ:そうなんです。勿論スナップ等、構図やらで色々変わりますが…。共通点はどちらもめちゃくちゃ楽しいです(笑)

レ:風景写真を撮影する際に使っている技法はありますか?

デ:やはりデジタル一眼レフだからこそ撮れる写真を撮りたいですよね。楽しいですし。

レ:わかります!一眼だからこそできる表現ですよね。

デ:そうです。そうなると長時間露光やHDR撮影は楽しいですよね、オモ写にも応用が効きますし!バルブ撮影で被写体の回りや背景に光のラインいれたりするのも出来ますよね。

レ:あの表現には僕もとても憧れて、何度も挑戦しました(笑)

 

※色んな方がブログ等で公開している撮影テクニックをこちらにまとめています♪

 

いつか天の川の下でオモ写を

レ:どのような風景が好きですか?

デ:何かと東京駅や丸の内へよく撮りに行くので、ああいった景色が好きなのかもしれません。

レ:東京駅は再開発で駅前広場が綺麗になりましたからね。僕もあの水盤が好きです。

デ:本心は岩場で爆発してる景色が一番ですけど、、、景色じゃなくて事件ですね(笑)

レ:大事件です(笑)ところで、風景の中でフィギュアの撮影はしないですか?

デ:レゴエニさんもですが、色々な方が素敵な風景と一緒にオモ写をされていて凄い憧れはありますね、やってみたい気持ちはめちゃくちゃあります。

レ:火をつけたり爆破してるのに、そこは踏み出せないんですか?

デ:(笑)そこは、なぜか一歩が踏み出せないです!

レ:爆破するよりきっと簡単ですよ!

デ:一回やっちゃえば開拓されると思うんですけどね。レゴエニさん、今度よろしくお願い致します(笑)

レ:ぜひぜひ!どこで撮りましょうか?

デ:天の川撮りたいですね。。。オモチャと一緒に撮影してみたいです。

レ:素敵ですね!ただ、初回にしてはハードル高そうなので、東京駅前にしましょうか(笑)一度撮ったことがあるので、大丈夫だと思います。

 

次回インタビューは笑えるオモ写のあの方に

レ:さて、ここからはいつもの恒例なのですが、好きなオモ写クリエイター、写真家を3人教えてください。

デ:一人目は「るしーる」さんです!

デ:牙狼と言う作品が大好きな方で、被写体は牙狼は勿論、ライダー系やスケールなど色々撮られてるんですが、もう撮影技術のレベルが高くて毎回感動してます!加湿器や最近だと花火を使われて撮影してて色々期待しちゃってます(笑)

レ:すごく煌びやかな写真が綺麗なんですよね。

デ:そうなんです!二人目は「びせえも」さんです!

デ:びせえもさんんは、とにかくデジラマのレベルが高すぎます!!すごく自然な合成技術やライティングで、完成された写真に毎回驚かされます。とても器用で繊細だと思うので本当に凄いと思います。

レ:びせえもさんの写真は僕はどうやって撮られているのかわからないです(笑)

デ:三人目は「えだま」さんです!

デ:えだまさんは、常にクスクスくるオモ写をされてますよね、僕自身仕事の合間に拝見してクスッとして元気が出るんですよね。ネタの数もですがセンスも凄いです。

レ:見た人を笑顔にする写真はすごいですよね。僕も毎日楽しませてもらっています。

デ:そこで、次のインタビューはえだまさんに回したいと思います!

レ:承知しました!えだまさんはオリコンさんのインタビューにも取り上げられていたので、その時とは違った切口でインタビューができればと思います!

 

「楽しい」と思えることを全力で楽しみたい

レ:インタビューも最後になってきましたが、ディケちゃんさんにとって、フィギュア撮影(オモ写)とは何でしょうか?

デ:自分の好きなキャラクターを好きなように撮れる、極端な事を言えば、非現実的な空間や写真を作れるじゃないですか。

レ:そうですね。本当に創造力次第だと思います。

デ:それが本当楽しいですし、逆に刺激をもらったり、僕の話だとウキウキしながら爆破したり、炎上してニヤニヤして「あー楽しい!!」って端から見たら本当に頭おかしいですけど、それを全力でやれるオモ写ってやっぱり大切なものだし、楽しいものです。

レ:やっぱり自分が楽しめることをしたいですね。最後に何かあればお願いします!

デ:本当に今回バトンを回してくださって、こんな素敵なインタビューをさせてもらって全ての方に感謝してます!貴重な体験でした。爆破や炎を使うと本当にカッコいい写真が撮れるし色々幅が広がるので、大きな声では言えませんが、環境がある方は是非、安全に気をつけてやってみてください!(笑)僕自身これからも「安全第一」で爆破していきますので、温かく見守って頂ければ幸いです。今回は本当にありがとうございました!!

レ:ちらこそ、炎や爆竹を使った他では聞けない撮影方法など、色々と教えて頂きりがとうございました!

 

 

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これまでのインタビューはこちらから!

クリエイターインタビュー

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